
日本特許庁では毎年、知的財産に関する現状についての情報を提供するために『特許行政年次報告書』を発行しています。同報告書の中に「弁理士事務所関連情報」として、特許庁が定めた品質基準を超えた特許事務所の名前が各技術分野(IPCセクション) ごとに掲載されています。その掲載件数をそれぞれリスト化して集計した結果、幸いにも当法人の前身である「足立国際特許事務所」の合計獲得ポイント数が2年連続全体( 日本全国) で2位でした。




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※2008年以降、特許庁は「弁理士事務所関連情報」を公表しておりません。
もちろん、当法人は現在も2006年、2007年公表時以上に品質向上に努めております。


経験・知識豊かなベテランの弁理士および特許技術者が数多くおり、お客様から求められるあらゆる技術分野をカバーできるのが特徴です。
今後も長年のノウハウを惜しみなく提供し、お客様のお役に立ちたいと思っております。


積み重ねた経験とノウハウを駆使したハイレベルな出願書類作成技術により、お客様の要望に即した高品質な出願書類を作成しています。
また、お客様とのコミュニケーションを重視し、十分に協議を重ねていくことで、より精度の高い出願書類の作成を実現しています。


お客様が有益な特許を取得できるよう、新規性を含む特許要件に関する丁寧なコンサルティングを行い、個々のお客様に最適な知財戦略に関するアドバイスやサポートを行います。
※なお、評価対象となるには『当該事務所の案件の母数が、分野全体の件数の0.1%*以上であること』という条件が必要です。評価していただいていない技術分野に関しては、相対的に取扱件数が少ないため前提条件を満たしていないケースが多いと考えられます。








